仲人の選び方|カリスマ仲人より大事な相性の見極め方

仲人の選び方をテーマにした、応接室のテーブルのアイキャッチ

当サイトの記事は編集部が法務省・消費者庁などの公的機関の公開情報を調べて独自に執筆しています。記事内に結婚相談所への案内(広告)を含みます。

結婚相談所を使ってみようと決めたものの、どの仲人にお願いすればいいのか迷っている方も多いはずです。
『有名な仲人さんのほうが結婚できそう』と感じることもありますよね。

結論から言うと、仲人の選び方でいちばん大事なのは、肩書きよりも自分との相性です。
この記事を読むと、相性を何で見ればいいのかと、無料相談で確かめる質問が分かります。

目次

仲人の選び方で最初に見るのは「相性」です

先に結論

仲人は、お見合いの相手探しから交際中の相談まで、長く付き合う相手です。
話しやすさや連絡の合い方など、毎日の活動で効いてくるところで選ぶのが近道なんです。

結婚相談所の仲人は、会員の紹介やお見合いの調整、交際中の相談を受け持つ担当者です。
相談所によっては「仲人カウンセラー」と呼ぶこともあります。

もともとの仲人は、縁談から結納、結婚式までを両家の間でまとめる人のことでした。
言葉の意味や昔の仲人の役割は、仲人とは?意味・読み方と結婚で果たす役割で詳しく紹介しています。

この担当者とは、活動している間ずっとやり取りが続きます。
お見合いの返事を取り次いでもらったり、交際の悩みを聞いてもらったりと、関わる場面はとても多いですよね。

だからこそ、実績の大きさや知名度より「この人になら本音を話せるか」が効いてきます。
本音を言えない相手だと、断りたい気持ちや不安を抱えたまま活動が進んでしまうことも。

仲人と合わないと、どんなことが起きる?

相性が合わない時に起きやすいのは、大きなトラブルより小さなすれ違いです。
例えばこんな場面が考えられます。

  • 連絡がほしい時に返事が来ず、お見合いの返事を待つ時間が長く感じる
  • 希望を伝えても、条件の違う相手ばかり紹介されて疲れてしまう
  • 交際の悩みを相談しにくく、ひとりで抱え込んでしまう
  • 励ましのつもりの言葉が、自分には強く感じられてしまう

どれも、仲人の腕が悪いというより「進め方の好みが違う」ことから起きます。
進め方の好みは人それぞれなので、先に自分の好みを知っておくと選びやすくなりますよ。

結婚相談所の仕組みから知りたい方へ

仲人が付く相談所と、自分で相手を探す相談所の違いは、結婚相談所の仲人とは|仲人型とデータ型の違いで詳しくまとめています。
まだ相談所のタイプが決まっていない方は、先にそちらを読んでみてください。

カリスマ仲人・スーパー仲人・伝説の仲人ってどんな人?

テレビや雑誌、相談所の紹介ページで「カリスマ仲人」という言葉を見かけたことがあるかもしれません。
ほかにも「スーパー仲人」「伝説の仲人」といった呼び方があります。

この呼び方の受け止め方

カリスマ仲人やスーパー仲人は、資格の名前ではなく、紹介する側が付ける呼び方です。
「その仲人の進め方が自分に合うか」を確かめる手がかりの一つとして受け止めると、選び方がぶれにくくなります。

こうした呼び方は、たくさんの人のお見合いを世話してきた人や、メディアで取り上げられた人に付けられることが多いようです。
相談所が自分のところの仲人を紹介する時に使うこともあります。

『カリスマって付いている人なら安心かな』と思うのは自然です。
ただ、呼び方そのものは、自分との相性までは教えてくれないんです。

肩書きを見た時に確かめたいこと

肩書きに引かれた時は、その中身を少しだけ掘り下げてみてください。
次の表のように、呼び方ごとに「本当に知りたいこと」に置き換えると確かめやすくなります。

目にする呼び方そこから想像しやすいこと実際に確かめたいこと
カリスマ仲人話が上手で、引っ張ってくれそう自分のペースを待ってくれるか、話を聞いてくれるか
スーパー仲人紹介できる相手が多そう自分の希望に合う相手をどう探してくれるか
伝説の仲人経験が長く、何でも知っていそう今の婚活の進め方や、オンラインの活動にも慣れているか
人気の仲人担当する人が多く、頼りになりそう担当が多い中で、連絡の速さや面談の時間はどうか

「引っ張ってくれる仲人」が合う人・合わない人

カリスマと呼ばれる仲人には、はっきり意見を言って背中を押してくれるタイプが多いと言われます。
これが心強いと感じる人もいれば、少しプレッシャーに感じる人もいます。

引っ張るタイプが合いやすい人
  • 何から始めればいいか分からず、道筋を示してほしい
  • 迷いやすいので、はっきり言ってもらえると動ける
  • 短い期間で集中して活動したい
寄り添うタイプが合いやすい人
  • 自分の気持ちを整理しながら、ゆっくり進めたい
  • 強い言葉をかけられると落ち込みやすい
  • 仕事が忙しく、自分のペースで活動したい

どちらが良い悪いではありません。
自分がどちらの声かけで動きやすいかを、一度考えてみてください。

相性は5つのものさしで比べてみましょう

『相性って言われても、会ってみないと分からないよね』という方も多いはずです。
実は、相性は面談で聞ける具体的なことに分けると、事前にかなり見えてきます。

比べるのはこの5つ

連絡の頻度、紹介の仕方、話の聞き方、断りの伝え方、活動のペースの5つです。
この5つで自分の好みを先に決めておくと、仲人と話した時に「合う・合わない」が判断しやすくなります。

仲人との相性を、連絡の頻度・紹介の仕方・話の聞き方・断りの伝え方・活動のペースの5つで比べる図解

5つのものさしと、聞いてみたいこと

それぞれのものさしで、面談の時に聞いてみるとよいことを並べました。
自分の好みの欄は、メモ帳に書き出してから面談に行くと話がスムーズです。

ものさし仲人によって違うところ面談で聞いてみたいこと
連絡の頻度毎週連絡をくれる人も、相談した時だけ答える人もいる「ふだんはどのくらいの間隔で連絡をいただけますか」
紹介の仕方仲人が選んで勧める人も、本人の検索を後押しする人もいる「お相手は、どんなふうに探して紹介していただけますか」
話の聞き方じっくり聞く人も、すぐに助言をくれる人もいる「交際中に迷った時は、どんなふうに相談に乗っていただけますか」
断りの伝え方本人の言葉をそのまま伝える人も、言い方を整えて伝える人もいる「お断りしたい時は、どのように相手の方へ伝えていただけますか」
活動のペース短い期間で集中する人も、ゆっくり進める人もいる「仕事が忙しい時期は、ペースを落としても大丈夫ですか」

この表の右側の質問は、そのまま面談で使ってかまいません。
答えの中身より「自分の質問にきちんと向き合ってくれるか」も見てみてください。

連絡の頻度は、生活のリズムで考える

連絡の頻度は、多ければ安心というものでもありません。
仕事が忙しい人にとっては、こまめな連絡がかえって負担になることもあります。

例えば平日は返信が難しい人なら、「週末にまとめて相談したいのですが、大丈夫ですか」と聞いてみてください。
こうした相談に柔軟に答えてくれる仲人なら、長く付き合いやすいはずです。

連絡の方法も確かめておきたいところです。
電話が中心の仲人もいれば、メールやメッセージアプリでのやり取りが中心の仲人もいます。

『電話はちょっと苦手…』という方は、それを最初に伝えて大丈夫です。
「文字のやり取りのほうが落ち着いて考えられるので、メッセージ中心でもいいですか」のように聞いてみてください。

紹介の仕方は、自分の動き方で考える

仲人がたくさんの候補から選んで勧めてくれる相談所もあれば、自分で検索して申し込むのが中心のところもあります。
どちらが合うかは、自分で探すのが好きかどうかで変わってきます。

『自分で選ぶと、つい同じタイプばかりになっちゃう』という方は、仲人の目で勧めてもらう進め方が合うかもしれません。
反対に、自分で納得して選びたい方は、検索の相談に乗ってくれる仲人が心強いですよ。

断りの伝え方は、気持ちの負担に直結します

お見合いや交際を断る時、仲人が間に入ってくれるのは仲人型の大きな良さです。
ただ、伝え方は仲人によって少しずつ違います。

「お相手を傷つけないように、言い方は仲人さんにお任せしてもいいですか」と一言添えておくと安心です。
断りの伝え方を先に確かめておくと、お見合いの後に気持ちが重くなりにくくなります。

話の聞き方と活動のペースは、面談の空気で分かる

話の聞き方は、無料相談の面談そのものでかなり見えてきます。
自分が話している途中で言葉をかぶせてこないか、うなずきながら聞いてくれるかを見てみてください。

活動のペースは、自分の生活に合わせて相談できるかがポイントです。
「繁忙期の数か月だけ、お見合いの回数を減らしてもいいですか」と聞いた時の反応で、無理のない進め方ができそうか分かりますよ。

面談に行く前に決めておきたい自分の好み
  • 連絡はこまめがいいか、必要な時だけがいいかを決める
  • 相手は勧めてほしいか、自分で探したいかを決める
  • 相談した時は聞いてほしいか、助言がほしいかを考える
  • 平日と週末、どちらに活動しやすいかを書き出す
  • 活動をどのくらいのペースで進めたいかをざっくり決める

個人の仲人と大手の相談所は何が違う?

仲人を選ぶ時、多くの人が迷うのが「個人の仲人」と「大手の結婚相談所」のどちらにするかです。
個人の仲人は、ひとりや少人数で営んでいる結婚相談所の仲人を指すことが多いです。

違いのいちばん大きなところ

個人の仲人は、相談所の顔である本人がそのまま担当になることが多いのが特徴です。
大手は、担当者が組織の決まった手順で動き、相談の窓口も多いのが特徴です。

どちらが上ということはありません。
自分が「人に任せたいか」「仕組みに任せたいか」で、向き不向きが分かれます。

比べるところ個人の仲人(個人経営の相談所)大手の結婚相談所
担当者経営する本人が担当することが多い店舗や部署の担当者が付く
相談のしやすさ同じ人に何でも話せる担当が替わる場合もあるが、窓口が多い
紹介の範囲加盟している連盟の会員から探すことが多い自社の会員や加盟している連盟から探す
進め方の決まり仲人ごとの考え方が出やすい社内の手順がそろっていることが多い
面談の場所自宅兼事務所やカフェ、オンラインなど店舗のサロンやオンラインなど

紹介の範囲は「連盟」で決まることが多い

個人の仲人だと、紹介できる相手が少ないのでは、と心配になりますよね。
実は、多くの相談所は「連盟」という仕組みに加盟して、ほかの相談所の会員ともお見合いを組めるようにしています。

どの連盟に入っているかは、各相談所の公式サイトで確認できます。
連盟の仕組みは仲人連盟とは?結婚相談所の連盟の仕組みで詳しく説明しています。

個人の仲人が合いやすい人、大手が合いやすい人

『結局どっちがいいの?』という疑問には、次のような目安で考えてみてください。
自分に近い方を選ぶと、後で「思っていたのと違う」となりにくくなります。

個人の仲人が合いやすい人
  • 同じ人にずっと相談したい
  • 仲人の人柄を見て決めたい
  • 家族のような距離感で応援してほしい
大手の相談所が合いやすい人
  • 決まった手順で安心して進めたい
  • 担当者以外の窓口も使いたい
  • 店舗の通いやすさや設備も大事にしたい
よくある失敗

「個人だから」「大手だから」だけで決めてしまうと、担当者との相性を見落としがちです。
どちらを選ぶ場合も、実際に担当する人と一度話してから決めてみてください。

無料相談で仲人を見極める質問リスト

ここまで読んで、自分に合う仲人のイメージが少し見えてきた方も多いはずです。
最後に確かめる場が、結婚相談所の無料相談(無料カウンセリング)です。

無料相談は「選ぶ側」として行く場

無料相談は、入会を決める場ではなく、仲人と自分の相性を確かめる場です。
一度に決めず、気になる相談所の担当者と何人か話して比べるのがおすすめです。

無料相談の申し込みから比べて決めるまでの流れと、面談で聞きたい質問をまとめた図解
無料相談の進め方
  1. 気になる相談所を2〜3か所選び、無料相談を申し込む
  2. 自分の好み(5つのものさし)をメモして持っていく
  3. 面談では、実際に担当する人が誰になるかを聞く
  4. 料金や契約の書面は持ち帰り、その場で決めない
  5. 話した仲人を比べて、いちばん話しやすかった人を選ぶ

面談で聞きたい質問

聞きたいことが多くて、何から聞けばいいか分からないという方もいますよね。
次のリストから、自分に大事なものを3つほど選んで聞いてみてください。

仲人に聞いてみたいこと
  • 担当は今日話している方ですか、それとも別の方ですか
  • ふだんの連絡はどんな方法で、どのくらいの間隔ですか
  • お相手はどの連盟の会員から探せますか
  • 交際中の悩みは、どんなふうに相談に乗っていただけますか
  • 活動を休みたい時は、どうすればいいですか

「無料相談で聞くことリスト」をもっと詳しく知りたい方は、仲人に相談するには|無料相談で聞くことリストもあわせて読んでみてください。
料金の書面で見るところは、結婚相談所の料金の仕組みでまとめています。

面談の後に振り返りたいこと

面談が終わったら、その日のうちに感じたことをメモしておきましょう。
時間が経つと、どの仲人がどんな話をしたかが混ざってしまうからです。

振り返るところメモの例
話しやすさ緊張せずに本音を言えたか
聞く姿勢自分の話を最後まで聞いてくれたか
説明の分かりやすさ活動の流れや料金の仕組みを分かりやすく話してくれたか
押しの強さその場での入会を急かされなかったか
帰り道の気持ちまた話したいと思えたか

仲人型の相談所の一例

仲人が付く相談所の一例として、結婚相談所ムスベルがあります。
公式サイトでは担当者を「仲人」と呼んでいて、無料カウンセリングを受け付けています。

日本結婚相談所連盟(IBJ)・BIU・TMS・JBUの4つの連盟に加盟していると公式サイトに書かれています。
全国に店舗があるので、詳しくは結婚相談所ムスベル 公式サイトで確かめてみてください。

今、出会いから成婚まで付き添ってくれる仲人を探すなら、結婚相談所の無料相談で担当者と話してみるのが近道です。
話してみて合わないと感じたら、ほかの相談所と比べてから決めて大丈夫ですよ。

結婚相談所ムスベル(PR)

出会いから成婚まで、仲人に付き添ってもらいたい方へ

結婚相談所ムスベルは、担当の仲人が紹介やお見合いの調整、交際中の相談まで付き添う仲人型の結婚相談所です。まずは無料のカウンセリングで、今の状況を気軽に相談できます。

無料ムスベルの無料相談を見る

店舗の場所やコースの内容は公式サイトでご確認ください。

落ち着いた応接室のテーブルで、仲人との無料相談に臨む前のメモとティーカップの写真

仲人選びのよくある相談に答えます

ここでは、仲人や結婚相談所の選び方について、ネットの相談サイトでよく見かける悩みを要約して答えます。
同じことで迷っている方は、参考にしてみてください。

相談1「連盟に入っている相談所がいいと聞くけど、本当?」

ネットで「相談所は連盟に入っているところがいい」と目にして、どこまで気にすればいいか迷っている、という相談です。
相談所選びでとても多い悩みですよね。

回答

連盟に入っていると、ほかの相談所の会員ともお見合いを組めるので、紹介できる相手の幅が広がりやすくなります。
ただ、どの連盟かより「その連盟の会員を、担当の仲人がどう紹介してくれるか」まで聞くのが大事です。

加盟している連盟は、相談所の公式サイトや無料相談で確かめられます。
「どの連盟の会員とお見合いできますか」と聞くと、紹介の範囲がつかみやすくなりますよ。

相談2「個人経営と大手、どっちにするか決められない」

個人経営の相談所と、条件を絞った大手の相談所で迷っていて、何を基準にすればいいか分からない、という相談です。
実際に通った人の感想を聞きたい、という声も多く見かけます。

回答

基準は「担当してくれる人と、自分が本音で話せるか」です。
個人か大手かより、担当者の進め方と自分の好みが合うかで決めると、後悔しにくくなります。

迷っているなら、両方の無料相談を受けてみるのがいちばん早い方法です。
同じ質問を両方にしてみると、答え方の違いで相性が見えてきます。

相談3「住んでいる地域に相談所が少なくて、選べない」

地方に住んでいて近くに相談所が少なく、どう選べばいいか分からない、という相談です。
『近くにないから、もう選べない』と感じてしまう方もいますよね。

回答

今はオンラインで面談や相談に対応している相談所もあります。
近所かどうかより、連絡の取りやすさや、自分の住む地域の会員とお見合いを組めるかで考えてみてください。

お見合いの場所や、地域の会員の探し方は、相談所によって違います。
「私の住んでいる地域だと、どんなふうにお見合いをしていますか」と聞いてみると安心です。

よくある質問

カリスマ仲人に担当してもらうと、結婚しやすくなりますか?

呼び方だけで結婚のしやすさは決まりません。カリスマ仲人やスーパー仲人という呼び方は、資格ではなく紹介する側が付ける呼び方です。進め方が自分に合うかを、面談で確かめてから決めてみてください。

仲人の選び方で、いちばん大事なことは何ですか?

自分が本音で話せるかどうかです。連絡の頻度、紹介の仕方、話の聞き方、断りの伝え方、活動のペースの5つで、自分の好みと合うかを見てみてください。

個人の仲人だと、紹介できる相手は少ないですか?

個人経営の相談所でも、連盟に加盟してほかの相談所の会員とお見合いを組めるところが多いです。加盟している連盟は公式サイトや無料相談で確かめられます。

無料相談を受けたら、その場で入会しないといけませんか?

その場で決める必要はありません。料金や契約の書面は持ち帰って読み、ほかの相談所とも比べてから決めて大丈夫です。

仲人と合わないと感じたら、担当を替えてもらえますか?

担当の変更ができるかどうかは相談所によって違います。気になる方は、入会前の無料相談で「担当の方と合わない時はどうなりますか」と聞いておくと安心です。

まとめ

この記事の要点
  • 仲人の選び方は、肩書きよりも自分との相性で考える
  • カリスマ仲人・スーパー仲人・伝説の仲人は資格ではなく、紹介する側が付ける呼び方
  • 相性は連絡の頻度・紹介の仕方・話の聞き方・断りの伝え方・活動のペースで比べる
  • 個人の仲人か大手かは、人に任せたいか仕組みに任せたいかで選ぶ
  • 無料相談は複数受けて、実際に担当する人と話してから決める
仲人ガイド

仲人ガイド 編集部

仲人の意味や今の仲人事情、結婚式やお見合いでの仲人へのお願い・お礼、結婚相談所の仲人の選び方までを、はじめて仲人と関わる方にも分かるように整理している情報サイトです。 公式サイト

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